2023年 大学院要覧
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-201--199- 1995年12月13日 1. 立教大学大学院文学研究科教育学専攻・日本女子大学大学院人間社会研究科教育学専攻に在学する学生は,本協定に基づき,両専攻に設置される科目を履修し,単位を取得することができる。 2. 学生の所属する大学院学則の認める範囲内で単位を取得することができる。ただし,課程修了に必要な単位は10単位を限度として認定する。 3. 聴講を希望する学生は,所定の願書を協定校に提出する。 4. 聴講は協定の大学院研究科の審議によって許可される。 5. 協定校において取得した聴講科目の成績および単位は,学生の所属する大学院において,これを認定する。 6. 本協定の運用および改正については,必要に応じて協議する。 7. 本協定は,当該大学院学則に従って運用される。 8. 本協定の内規を別に定める。 附則:本協定は,1996年 4 月 1 日より効力を発する。 立教大学大学院文学研究科教育学専攻・日本女子大学大学院人間社会研究科教育学専攻 特別聴講生(立教大学)・委託聴講生(日本女子大学)に関する協定書

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