2025年 履修の手引き
41/372

□□□□□授業・試験・成績 55□□-39- 気気象象条条件件のの悪悪化化、、交交通通機機関関のの運運休休にによよるる授授業業のの休休講講及及びび試試験験のの延延期期措措置置 通常の授業日・定期試験期間中に、台風・大雪などで首都圏に直接災害が予想される場合、または、以下に掲げる交通機関□が、運転を休止している場合あるいは休止が予想される場合には、授業の休講・定期試験の延期措置をとることがあります。□暴風警報(暴風雪警報を含み、大雨警報を含まない。)が発令され、かつ暴風の到来が登校時間又は下校時間にあたり、登下校に危険が伴うことが予想される場合。□又は、首都圏において□□及び大手私鉄□※□が全面的に運転を休止している場合あるいは休止が予想される場合(一時的な事故による運行停止を除く)。□□□※※□□対対象象ととすするる交交通通機機関関□□【【目目白白キキャャンンパパスス】】((①①、、②②ののいいずずれれかか))□□①□JR山手線□②□他の首都圏□JR東日本線(中央・東海道・横須賀・京浜東北・埼京・常磐・総武・京葉)□の各線及び東京メトロ有楽町線、副都心線のうち、3線以上□1.午前の授業の休講・定期試験の延期措置等については、前日午後□時または当日午前□時□□分までに周知します。□2.午後の授業の休講・定期試験の延期措置等については、当日午前□□時□□分までに周知します。□なお、気象・交通機関の状況の急変により、上記時刻を過ぎて休講又は試験の延期を決定することがあります。□(注意)課外活動等授業以外の諸活動の休止□図書館、メディアセンター、体育施設等及び事務窓口の閉館・閉室□は、授業と同様に決定します。(授業期間中は同時に周知します。)□原則として日本女子大学緊急連絡用□(旧□□□□□□□)で発信します。なお、緊急時においては、校内放送を行うことがあります。□【緊急連絡用□(旧□□□□□□□)URL】□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□学生は、大学の決定した授業の休講・試験の延期措置に原則として従うこととしますが、授業が実施されるキャンパスまでの交通経路内に気象庁による気象警報が発令され、気象状況等に鑑みて登校又は下校に危険又は困難が伴うと自身で判断し、欠席した場合は、欠席届□指定様式□を該当科目の担当教員へ提出する□証明書不要□ことにより、欠席の配慮を求めることができます。また、早退については、担当教員へ当日申し出て配慮を求めることができます。 1.措置の基準□2.授業の休講・定期試験の延期措置の周知の時刻□3.授業の休講・定期試験の延期措置の周知方法□4.授業欠席等の措置の特例□

元のページ  ../index.html#41

このブックを見る