□ただし、留学により未履修科目がある場合は、上記□□□□□□□□□にかかわらず別に定めますので、学科の指導に従ってください。□理学部□□□□□□系系列列「「卒卒業業研研究究」」のの履履修修ににつついいてて□□系列「卒業研究」を履修するためには、以下の□□□□□□□□□の条件をすべて満たしていなければなりません。□□□□□系列「理学基礎」のうち□□単位以上を修得済みのこと。ただし、必ず「情報科学概論」を含むこと□□□□□線形代数学Ⅰ、微分積分学Ⅰ、力学Ⅰ、物理学基礎実験Ⅰ、計算機アーキテクチャⅠの□□□単位を修得済みであること□□□□□選択のコースによって以下の通り。□□注1□クラス分けは数学研究室の指示に従ってください。□注□□学部4年次生のうち、下記1.2.のいずれかの条件を満たす者の受講を認めます。□1.卒業研究を履修済みの者□2.同一年度に卒業研究を履修中の者□□□□ただし、特論科目に関しては3科目を超えて履修しても学科選択科目の単位としては6単位までしか認められません。□注□□系列「卒業研究」の履修については、学科の指導に従って下さい。ただし、履修できる科目の組合せは、下記の通りです。□・□数学卒業研究演習Ⅰ、数学卒業研究演習Ⅱ、数学特別演習Ⅰ、数学特別演習Ⅱ□・□物理特別研究Ⅰ、物理特別研究Ⅱ□・□情報特別研究Ⅰ、情報特別研究Ⅱ□□□□□数学コース□下記の科目のうち□□単位以上を修得済みであること。ただし、□□□□年度入学者からは数学ゼミの□単位を修得済みのこと、および、下記の科目のうち□□単位以上を修得済みであること。□□線形代数学Ⅰ演習、微分積分学Ⅰ演習、線形代数学Ⅱ、線形代数学Ⅱ演習、微分積分学Ⅱ、微分積分学Ⅱ演習、線形代数学Ⅲ、線形代数学Ⅲ演習、群論、群論演習、集合論、集合論演習、位相入門、位相入門演習、微分積分学Ⅲ、微分積分学Ⅲ演習、微分積分学Ⅳ、微分積分学Ⅳ演習、計算機数学Ⅰ、計算機数学Ⅱ、微分幾何学Ⅰ、曲面と位相幾何、複素関数論Ⅰ、複素関数論Ⅰ演習、位相空間論、確率過程論、統計解析、統計解析演習□□□□□□□□□物理コース□□□□□年度入学者まで)□原則として応用物理学実験Ⅰと応用物理学実験Ⅱの、合わせて□単位を修得済みのこと。□および、下記の科目のうち□□単位以上を修得済みであること□。□物理学基礎実験Ⅱ、力学Ⅱ、物理数学Ⅰ、物理数学Ⅱ、電磁気学Ⅰ、電磁気学Ⅱ、振動・波動、物理学演習Ⅰ、物理学演習Ⅱ、熱力学、量子力学Ⅰ、物理ゼミⅠ、物理ゼミⅡ、物質構造解析、機械学習(旧□数値計算法Ⅰ)、データ構造とアルゴリズム、シミュレーションとデータ表現、天文学概論、物性物理学、物理学実験、情報科学実験□□□□□物理コース(□□□□年度入学者より)□◎印の科目から、□□単位以上を修得済みであること。◎印の科目のうち、下記の科目は必ず履修すること。□天文学概論、物理学演習Ⅰ、物理学演習Ⅱ、電磁気学Ⅲ、量子力学Ⅱ、統計力学、物性物理学、物理ゼミⅠ、物理ゼミⅡ、応用物理学実験Ⅰ、応用物理学実験Ⅱ□□年次後期までに上記科目のうち一部の科目が未修得の場合は、学科の指導に従ってください。□□□□□□□情報コース□データ構造とアルゴリズム(または計算機数学Ⅰ)、情報基礎数学、情報科学実験の合わせて□単位を修得済みのこと、□および、下記の科目のうち□□単位以上を修得済みであること。□□離散数学、計算機アーキテクチャⅡ、論理回路論、シミュレーションとデータ表現、計算機数学Ⅱ、機械学習(旧□数値計算法Ⅰ)、発展プログラミング(旧□数値計算法Ⅱ)、情報検索とデータベース実習、プログラミング実習Ⅱ(旧□□□□□□と□□□□□プログラミング実習)、□□□メディア処理実習(旧□プレゼンテーション実習)、マルチメディアの基礎、人工知能の応用(旧□図形と画像処理)、人工知能の応用実習(旧□図形と画像処理実習)□□□□□年度より閉講)、コンピューターグラフィックス、情報ネットワーク、情報セキュリティとネットワークシステム、ネットワーク管理実習、符号理論、暗号理論とセキュリティ、暗号理論とセキュリティ演習、情報理論、光情報処理、人工知能、ソフトウェア工学(旧□数理モデル)、□□□プログラミング、情報ゼミⅠ、情報ゼミⅡ、物理学実験、電子回路、エレクトロニクス概論、力学Ⅱ、電磁気学Ⅰ□-273-
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